闘い続けた『最後の化粧品屋』

販売価格 1,512円(税112円)
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なぜ彼は、国と大企業を相手に、闘い続けたのか?
なぜ多くの学者が、彼の意見に賛同し全面協力したのか?
彼は、本当に化粧品業界の異端児だったのか?
 
ベストセラー『悪魔の化粧品』『バカがつける化粧品』の著者が、真の美容を希求したゼノア化粧料本舗創設者である父、小沢たかあきの思想を紹介する。
 
その生涯を、肌の環境にかなった良質な化粧品の開発と、正しい美容科学の普及に捧げたゼノア化粧料本舗創設者・小沢たかあき。「真の化粧品屋」であったその姿勢を振り返りつつ、美容の本質とは如何なるものかを語る。
本書から、真の化粧品とは何か、真の美容とは何かをご理解いただき、明日からの新たな美容生活への指針となれば幸いです。
 
著者小澤 たかはる
単行本213ページ
寸法18.2 x 13 x 1.6 cm
出版社シングルカツト
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